あの世に聞いた、この世の仕組み

著:雲黒斎

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    ある日突然“声”が聞こえた!フツーのサラリーマンがあの世と交信して知ったこととは?ごくフツーのサラリーマンの「僕」はうつ病による記憶障害に陥ってしまいました。その病気を治そうとお医者さんにもらったキツーイ薬を飲んだところ、突然、守護霊と話ができるようになってしまいました。そして、黄色いシャツを着た関西のノリの守護霊は、絶妙なたとえを使ってこの世のからくりを教えてくれるではありませんか!苦しみが生まれる仕組み、その苦しみから自分を解き放つ方法などさまざまなことを教えてくれます。そして、その内容はみんなが知れば必ず平和な世界が訪れると思えるほどの内容だったのです!そんな秘密、あなたも知りたくありませんか?

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    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2018/11/12Posted by ブクログ

      雲黒斎氏と守護霊さんが対話形式で話しを進めていく。幸福に関する章が注目だった。

      注目点
      ・楽しんでいるからこそ、自然とスキルアップする。
      ・好き、楽しいは、関心の高さの表れ。何に関心を寄せているかで...

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    • 2018/11/04Posted by ブクログ

      自ら「うさんくさい」から雲黒斎と名乗っているのだから、とてもうさん臭い内容である。
      いわゆるスピリチャル本である。
      スピリチャルといえばうさん臭いに決まっている。
      著者はうつ病にかかり、その影響で守護...

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    • 2017/03/25Posted by ブクログ

      精神世界の話は曖昧で抽象的なものが多い印象だが、筆者は広告代理店にお勤めだったとのことで流石分かりやすい内容。

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