【最新刊】面白くて眠れなくなる数学ファイナル

面白くて眠れなくなる数学
3冊

著:桜井進

1,100円(税込)
1%獲得

11pt(1%)内訳を見る

    累計42万部突破「面白くて眠れなくなる」シリーズの最新刊! 文系も夢中になる数学エンターテインメント。富士山の美しさの背景にある数式、100に近い数のかけ算がすぐにできる裏技、効率よく勤務シフトを決めるための計算法などの「身近な数学のはなし」から、超難問ゴールドバッハ予想、虚数、四色問題等についての「数の神秘を巡る物語」まで、どこから読んでも楽しめる一冊です。○本書の目次より どこに消えた!? 謎の1マス/大原の花売り/二人の旅人が出会うのはいつ?/ナイチンゲールは「統計」を駆使した/円周率πのふしぎなクイズ/偽物の金貨を探せ!/6と28の共通点/冷めていくコーヒーを表す数式/百億年かかっても解けない!? 巡回セールスマン問題/偏差値の罠/階段の照明にひそむ謎/「4」の物語/…

    続きを読む
    提供開始日
    2015/07/03
    出版社
    PHP研究所
    ジャンル
    趣味・実用

    レビュー

    2.9
    102
    5
    6
    4
    18
    3
    52
    2
    19
    1
    7
    レビュー投稿
    • 2019/03/24Posted by ブクログ

      苦手だった数学を好きになれるかも、と購入。残念だが、読んでみてもそこまで好きにはなれなかった。

      自分の学生時代は、文系科目はそれなりに上位だったけれど数学はからきし。「こういう理由でこうなる」と聞い...

      続きを読む
    • 2019/02/23Posted by ブクログ

      数学の魅力がふんだんに詰まっています。

      私は数学が好きなので、もちろん面白く感じましたが、数学が嫌いな友人に、本作の内容を噛み砕いて紹介すると、数学に関心を持ってくれました。

      なので、ぜひ「数学が...

      続きを読む
    • 2019/02/03Posted by ブクログ

      面白く読みました。
      数学史はやっぱ面白い。グラハム数勉強になった。
      英語読みについて勉強したいな。

      数式の英語読み、
      クレカ番号の法則、
      円周率発見の歴史、
      自然数、有理数、無理数、超越数、グラハム...

      続きを読む
    開く

    セーフモード