病気にならない脳の習慣 心と免疫力のしくみ

著:生田哲

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    病気になる人とならない人がいるのはなぜか。同じ病気でも、早く治る人と治りにくい人がいるのはなぜか。体が病気から回復するのに必要な力は、医療と薬が一に対して、体に備わった「内なる治癒力」は九もある。内なる治癒力こそ主役。自分の意志である程度までコントロールできる「生活習慣」によって、病気からの回復スピードを左右することができるのだ。慢性ストレスは病気を引き起こすが、急性ストレスは免疫力をむしろ高める。心の持ちようによって、がんや心臓病が発症しても回復を早めることができる。○第1章心のもち方で病気にも健康にもなる、○第2章ストレスと治癒力の関係、○第3章免疫力を高めるストレス、低めるストレス、○第4章トラウマが脳を直撃する、○第5章オプティミズムが健康を高める、○第6章ストレスに打ち勝つ生活

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    • 2018/08/24Posted by ブクログ

      やっぱり心と体って、連動している。

      どんなに気をつけていても、避けられない病気もあるけれど、考え方次第で治り方も変わると思う。
      笑いはやっぱり大切!

    • 2010/12/05Posted by ブクログ

      希望と笑顔で病気は回避できる。
      不安に押しつぶされそうになったときに心を強く支えたのが信仰。
      ストレスが長引くと心臓病、脳卒中、胃潰瘍、高血圧、肥満、糖尿病、うつ、がんなどにかかりやすくなる。ストレス...

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    • 2010/11/02Posted by ブクログ

      病気になる人とならない人がいるのはなぜか。同じ病気でも、早く治る人と治りにくい人がいるのはなぜか。体が病気から回復するのに必要な力は、医療と薬が一に対して、体に備わった「内なる治癒力」は九もある。内な...

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