最速で結果を出す人の「戦略的」時間術

著:理央周

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    いつも定時で帰り、プライベートの時間はしっかり確保しつつ、常に最高の結果を出す……。そんな「できるビジネスパーソン」の時間の使い方を、海外でMBAを取得し、外資系その他計11社の企業で「結果」を出してきた著者が語るのが本書。MBAの知識を応用した時間戦略から、チームを率いて最速で結果を出す方法まで。「やらないことリストを作る」「時間を二つに分けて考える」「いい丸投げを使いこなす」「ITを最初と最後に入れる」「社長秘書を味方にする」など具体的テクニックも豊富に収録。また、外資系ならではの論理的な時間の使い方やコミュニケーション術も紹介。さらに、そこに日本企業での経験も織り込まれているので、本当に現場で使える知識となっている。あなたの時間の使い方に革命を起こす一冊。

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    • 2015/08/01Posted by ブクログ

      時間をどう使うか?

      →できる人は目標達成までのタスクと時間軸を決めている
      プロジェクトにおいては、そのほか念押しと軌道修正のタイミングを決めておく
      結果達成には、出し切る、絞る、決めるが重要

    • 2014/07/22Posted by ブクログ

      はじめにで書かれていたエピソードの「仕事のできる奴は時間を濃縮できる」と言うのは、なるほどと思うと共に自分が考えている理想の仕事の進め方だと感じ興味を持って読むことをが出来た。

      出来る人々の共通点は...

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    • 2013/06/29Posted by ブクログ

      ヒト・モノ・カネの他、情報が経営資源と言われるが、結果を出している人が必要不可欠としているのは時間である。
      その重要な資源を最大限に利用していく方法。
      言い訳にモチベーションが上がらないを挙げてはいけ...

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