お母さんのための 日本一わかりやすい 男の子の育て方の本

著:原坂一郎

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    「男の子」は、お母さんの理解のできない言動をしたり、いくら叱ってもいうことをきかなかったりします。男の子を持つお母さんで、子どもをどう育てればいいのか悩んでいる人も多いのではないでしょうか。本書は、そんなお母さんに向け、なぜ「男の子」はそうするのかを、わかりやすく説明し、そのときの対処法(言葉がけや対応のし方)を詳しく解説する一冊です。お母さん自身がラクになるとともに、子どもも笑顔になる方法が満載。ちょっとコツをつかむだけで、男の子の子育てがグーンと楽しくなるのです。著者は、保育士向けの単行本ベストセラー『子どもがこっちを向く指導法』の作者であり、保育士歴23年、男性保育士の草分け的存在である原坂一郎氏。男の子のことを知り尽くした、「男性保育士」だから書けた一冊といえます。具体的な「困った事例」を細かく挙げながら、その時々の対処法を具体的に示す、日本一やさしい育児指南書です。

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    • 2016/07/20Posted by ブクログ

      図書館で借りてざっと読んだ時点で「うわぁぁあ、やっぱり!」と自らを省み、手元に置き日々読み返したいがために購入しました(-_-)

    • 2011/09/21Posted by ブクログ

      お母さんのために書かれた本。
      妻が図書館で借りてきたので、流れで読んでみた。
      父親の自分が読んだら、本書の目的とは違う意味で面白かった。お母さんがたが小言がうるさいのはこういうことかと。
      全体にライト...

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    • 2011/08/20Posted by ブクログ

      2011.8月 初読 市立図書館

      クセになりがちな叱り方とか、いっぱいあるある・・・。

      しかし、この本は全然説教くさくなくて、自分で「こーゆーとこは反省しなきゃな。改善しなきゃなぁ」って素直になれ...

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