Discover Japan 2020年1月号

Discover Japan編集部

800円(税込)

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    日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。 何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、 美しい写真とともにわかりやすく解説。本書を持って旅に出たくなる一冊です。 ※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ●表紙●TOPICS New Open●TOPICS New Products●TOPICS New Fashion●TOPICS Exhibition●目次●隈研吾が暮らす神宮の杜●特集 武田双雲 いま世の中を元気にするのは、この男しかいない。●書道家・武田双雲の半生 1975~2020●“チーム一丸”となって紙に命を込める/日本製紙クレシア●書と家電の相反するコラボレーション/日立●未来のレガシーをつくる/NTT●なぜ武田双雲の書は、人々の心を躍らせるのか。 書の現場を定点観測/書道道具を解剖/“楽”しむ書道教室「ふたばの森」とは?●双雲の書に魅せられて。 ホテル ザ セレスティン京都祇園/エドウイン/関山 中尊寺●書道家から現代アーティストに転身するまでの武田双雲の半生を振り返る●Souun 初となる、大規模個展「ピカソ、ごめん。」展を開催します!●第2特集:テーマのある旅 世界遺産登録20周年 「日光の社寺」をめぐる一期一会の日光を求めて●佐賀嬉野を温泉・茶・肥前吉田焼で旅する 嬉野、三拍子紀行。●次に行きたいのはテーマのある旅 北斎で旅する新ニッポンツーリズム●約400年前に誕生したニッポンの磁器を求めて 有田焼ホッピング●世界も注目! あたらしい仕事をつくるひと Konel/出村光世・荻野靖洋●犬養裕美子の新・ニッポンのレストラン名鑑●EXILE 橘ケンチの今宵のSAKE●スタイリスト高橋みどり 食卓の匂い●大熊健郎のR40的 東京名店探訪●おくだ健太郎の歌舞伎キャラクター名鑑●HANEDAの未来●丸の内発26時●はじまりの奈良●蓑虫山人のオン・ザ・ロード●DJ Meeting Table●Instagram絶景プロジェクト●culture clips●写真家・荒木則行 風景を研ぐ●お菓子研究家 福田里香の民芸お菓子巡礼●現代アーティストとしての個展に向けて、ひと足早く大公開!Souun の“読める”現代アート●高橋邦忠さんとリンクル 川崎祐一さんが考える、ブランディングとマーケティング●アートプロジェクトの仕掛け人、高橋邦忠さんが語るSouun アートの魅力●現代アーティスト・Souun に魅せられてレオス・キャピタルワークス 藤野英人さん/アカツキ 塩田元規さん●Souunのアート現場へ潜入●(裏表紙)武田双雲初となる現代アート「ピカソ、ごめん。」展に向けた必携ガイドブック

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