【最新刊】10代の子どもの心のコーチング 思春期の子をもつ親がすべきこと

10代の子どもの心のコーチング 思春期の子をもつ親がすべきこと

1冊

著:菅原裕子

569円(税込)
1%獲得

5pt(1%)内訳を見る

    親のサポートを必要としながらそれを拒否する思春期。親が10代の子どものコーチとして「生きる力」を引き出すためには、ほどほどの距離感と子どもに対する敬意が不可欠です。自立の基となる「愛すること」「責任」「人の役に立つ喜び」を教えるのに、遅すぎるということはありません。ベストセラー『子どもの心のコーチング』の思春期版!

    続きを読む
    提供開始日
    2013/03/22
    連載誌/レーベル
    PHP文庫
    出版社
    PHP研究所
    ジャンル
    趣味・実用

    レビュー

    4.5
    8
    5
    5
    4
    2
    3
    1
    2
    0
    1
    0
    レビュー投稿
    • 2017/06/27Posted by ブクログ

      子育ては15歳までに自立できるようにするのが目的。責任を教え、人を愛することを教える。15-18歳は子供が「生きていける」ことを確認するだけ。

      具体的かつ一貫性をもって書かれていて大変参考になった。...

      続きを読む
    • 2013/10/03Posted by ブクログ

      この本を読んで、自分のいままでの行動の中には
      子どもを助けすぎていた行動もたくさんあるのではないかと思いました。
      子どもに自律の力を身につけてもらうために、大人は環境を整え、見守ることが大事であると実...

      続きを読む
    • 2013/06/26Posted by ブクログ

      自分自身が成長しないと。
      親の成長が子どもの成長につながる。

      自身自身が幸せにならないと。
      幸せのリレーをしていく。
      そんな責任を感じる。

    開く

    セーフモード