グーグル 10の黄金律 天才が集まる会社の仕事術

著:桑原晃弥

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    世界最大の無料検索エンジンを筆頭に、「グーグルアース」「Gメール」「アドセンス」「ストリートビュー」など、革新的なサービスを生み出すグーグル社。1998年の創業以来、破格の急成長を続けている。テレビや新聞といった既存メディアから従来のビジネスモデルの“破壊者”として恐れられる一方で、全世界から多くの天才が集まる“エンジニアの楽園”としても名高い。本書は、「誰が勝者になるかは、ユーザーが決める」「予備知識が多すぎると、イノベーションを阻害しかねない」「好奇心、熱意は人から人へと広がっていく」など、共同創業者のラリー・ペイジやサーゲイ・ブリン、会長のエリック・シュミットらグーグル社幹部の言葉をもとに、優秀な人材を集め、その能力を最大限に発揮させる独自のメソッド“10の黄金律”を解説していく。「採用は全委員で」「あらゆる必要を満たせ」「邪悪になるな」など、他社を圧倒する強さの秘密が明らかに!

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    • 2018/10/29Posted by ブクログ

      グーグル関連の書籍は随分増えました。
      本書は、グーグルの役員の考え方、社風をいわゆる日本ビジネスマン好みの格言的にまとめた本で、PHP出版らしいなあというところです。
      実際のところ、グーグルには10ヶ...

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    • 2014/12/14Posted by ブクログ

      グーグルが強い理由は?

      →企業はどんなビジョンを掲げるかでどんな人を採用できるかが決まってくる
      事業の成否はシンプルなものを作り出せるかどうかで決まる
      好奇心、熱意は人から人へと広がっていく
      ユーザ...

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    • 2013/10/23Posted by ブクログ

       “世界中の人が世界中の情報を無料で手に入れて有効に使えるようにする”

      Googleのあり様は、この一言に全て集約されていると思います。
      こちらは、そんなGoogleの理念を「10カ条」にまとめた一...

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