うまく話せなくても生きていく方法 「口ベタ」は悪くない

著:梶原しげる

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    内気であがり症……そんな人ほど信頼できる。「自分は口ベタ」――そう思っている日本人はなんと九割!書店に行けば「話し方」「会話術」と名のつく本がずらりと並ぶ。でも、ほんとうにあなたは「口ベタ」なのか?そもそも矯正すべきものなのか?「口達者」はうらやましい存在なのか?話す力が人生のすべてを左右するとでも言いたげな、世の中の「コミュニケーション圧力」は異常。おもしろい、気の利いたことがすらすら出てこないと思い悩むのは、もうやめにしよう。「口ベタ」を武器にする逆転の発想と真のテクニックを、認定カウンセラーの資格ももつアナウンサーが伝授。

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    • 2012/01/07Posted by ブクログ

      私、うまく話せないんだよね・・。
      コミュニケーション力がないとよく言われるけれど・・。
      生きていけないのかな・・・。そんな人の疑問に答えてくれる本!

    • 2011/06/28Posted by ブクログ

      口ベタを自覚して、テレビに出てくるようなコメンテーターや芸人のレベルを高望みするなど誤った劣等感を抱くことがなければ、まずその時点で及第点になっていることを自覚してよし・・・といったところでしょうか。...

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