勉強できる子のママがささやく魔法の言葉 12才までの子の学力を高める話し方

著:和田秀樹

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    近頃、メディアで話題になる人たちは、東大卒をはじめ、高学歴の人たちばかり。そんな状況を見て、幼い子どもを持つお母さんは、わが子に勉強してほしいと思っていませんか?ところで、「勉強できる子」と「勉強できない子」の間にはどんな差があるのでしょうか?小学生くらいまでは学習の内容がまだやさしいため、「努力の差」で決まっている、と著者は言います。しかし、その肝心の努力をしてくれないのがママの悩みどころ。実は、子どもに努力させるのは、お母さんのコミュニケーション次第なのです!本書は、精神科医であり、かつ受験アドバイザーとして独自のノウハウを持つ著者が、子どもの学力を高める「話し方」をそっと伝授します。子どもが自分から机に向かう言葉、子どもの学力が自然と高まる言葉から、教科別の「勉強が楽しい」と思わせる話し方まで、あなたのお子さんを「勉強できる子」に変える魔法を、あなただけにやさしく教えます。

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    • 2010/05/13Posted by ブクログ

      借りた本だけど、役立ちそうなので、目次だけコピーして保存しておこう。

      ただ、勉強できる=かっこいいという価値観を子供に教えるのはいいんだけど、勉強できない=バカっていう価値観まで植え込むのはどうかな...

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    • 2010/05/03Posted by ブクログ

      なるほどねー。
      これ、こどもじゃなくて、会社でも使えそう。
      私なら、こんなこと上司に言われたら、調子にのって仕事しちゃいますもの。

      <目次>
      序章 「勉強しなさい」と言うことを恐れてはいけない
      第1...

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