社員心得帖

著:松下幸之助

510円(税込)

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    「心得帖シリーズ」の三作目である。本書はタイトルどおり、企業に身を置き、一社員として働くことの意義を、新入社員、中堅社員、幹部社員に向けて説いたものである。今、若者は働き甲斐を見出せず、中堅・幹部はリストラを恐れている。社員として働くとはどういうことか、いま一度、原点に返って考えてみるのに絶好の一冊である。

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    レビュー

    • 2009/11/15Posted by ブクログ

      【組織とは何か】
      この本は、松下氏が「社員」を「新入」「中堅」「幹部」の3種類に分けて、それぞれに対してどうあるべきか、を説いた本です。

      この本が、会社に社員として携わる人に参考になるものだろうと思...

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    • 2008/07/06Posted by ブクログ

      新社会人はぜひ読むべき!!
      新社会人じゃなくても読むべきです!たまに読み返して初心に返りましょう!そして勇気ももらいましょう!
      気弱になったときに読んだりすると心強くなります。
      私は会社や上司や同僚に...

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    • 2009/10/08Posted by ブクログ

      初めて松下幸之助さんの本を読みました。大学の職員さんに貰って。笑
      無理解に思える先輩から、出世する人材が生まれる。オレも不満から(というか理想とのギャップ)から代表に立候補して、今の立場にいる。

      ...

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