決算書が読めない社員はいらない

木村俊治

1,366円(税込)

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    取引先を絞るとき、転職先を探すとき、投資をするとき、あるいは昇進して経営者サイドにまわったとき、あらゆる選択の判断材料になるのが「決算書」です。決算書は「ニュースや社内報に出てくる程度のもの」「読めなくても仕事に支障はない」と軽く見られがちですが、決算書ほど入手しやすく、会社経営の情報が詰まっている資料はありません。決算書を社内会議で使えたら?取引のプレゼンで使えたら?あなたの説得力は大きく違うはずです。本書では、元メーカーの営業マン(現在は公認会計士)の著者だからこそわかる、ビジネスの現場で欠かせない決算書の使い方を、図版たっぷり・2色刷りの紙面で紹介しています。もう2冊目はいらなくなる、決算書本の決定版です。

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    レビュー

    レビューコメント(9件)
    • 2013/06/05Posted by ブクログ

      当然、前半は財務三表とその関連性のおさらい。

      戦略って何ですか、って話になると「良い戦略悪い戦略」にあった、いくらブッこんでナンボ回収するかなんや、ってのが1番しっくりくる。

      いくらブッこんでナン...

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    • ネタバレ
      2017/10/22Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • ネタバレ
      2013/01/25Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
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