
ふしだらな旋律-君の音色が俺を狂わせる
音楽準備室でセッ●スにふける俺と、屋上で日夜ヴァイオリンの練習に励む少年。交わる事など無いと思っていたのに…。――俺がいつもこの部屋でセッ●スするのには理由がある。「アイツ」のヴァイオリンの音色が聴こえないと、興奮しない体質になってしまったのだ。ところが、そんな俺の行為を、本人に目撃されてしまった事から、運命の歯車が大きく狂い始める…。「アイツを汚してやりたい。」この想いの正体は――!?
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本作品には、一部過激な表現・描写が含まれていますので、ご購入はご自身の判断と責任において行ってください。