外つ神 8巻

斎藤岬

680円(税込)

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外つ神とは──地の“裂け目”の奥から出てくる妖怪・霊の類を指す。その“裂け目”を守るのが“外つ神守”である──。亡き祖母のあとを継ぎ、“外つ神守”となった高校生・鳴神匡は、鳴神家のサポート役の家に生まれた同級生・野々宮千景、外つ神守の血筋で副担任・狐塚嵩臣らの協力で、自らの使命を自覚。ある日、魔王の娘・凛音が匡の前に現れる。凛音の家を訪れた匡は、彼女が開けた「外つ神界」に繋がる穴を発見。しかもその穴から羅刹が大量に現れ襲いかかり……!?

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  • 外つ神 全 10 巻

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    外つ神 全 10 巻

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レビュー

  • 2014/04/16Posted by ブクログ

    鳴神くんの元の性格が、あんな風だったとは…
    でも、素直に封印されることを選ぶってところは、芯となり軸となり身になる部分が同じってことなのかな。
    次巻、吸血鬼と対決!?なのかな??

  • 2013/04/29Posted by ブクログ

    匡の封印ってそう言うことだったんだ!
    なにげに千景のお母さんも登場してたしなー。

    匡の両親はまだ(回想ですら)出てこないけど、何かあるんだろうか…?

    しかし、そう言うことだと匡が”素”の状態に戻る...

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