制服の愛人

鹿住 槇

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    【淫らな身体を蹂躙して…】倉樹俊之にとって、父は嫌悪すべき相手だった。父の死後、愛人がいたことが発覚。しかも愛人自身も故人となっていて、以後父は愛人の息子・有永優斗と暮らしていたと言う。興味をもち優斗に会ってみれば、華奢で頼りなげな容姿とは裏腹に生意気な態度。腹違いの弟とも思ったがそれは誤解と知り、もしや優斗こそ愛人だったのではと無理やりに体を開いて――。※本文にイラストは含まれていません

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