20世紀名言集「大犯罪者篇」悪ノ巻

犯罪心理研究所

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    「車で人間を轢くか犬を轢くかと訊かれたら、当然人間のほうを轢く」──犯罪者の言葉から覗く心の闇。20世紀の犯罪者たち。彼らの残した『名言』から、犯罪者の心理に迫る初めての書籍。『20世紀名言集大犯罪者篇』情報センター出版局刊を基に制作された第二弾!人の心を読み解く手がかりは、その人の放った「言葉」の中にある。彼らを犯罪に駆り立てた原因は何なのか、どんな瞬間なのか・・・。犯罪者の言葉を読んでいくうちに、人間の“心の闇”を垣間見る。どれだけ人類の知的水準が向上し、どれだけ文化が洗練されようとも、決して消えることの無い犯罪の影。快楽殺人や少年犯罪、ハイテクがらみの犯罪などはいずれも現代の“負の発明品”と呼ぶべきものだろう・・・。【目次】●「恐怖の館」の快楽殺人夫婦●死体を硫酸で溶かした吸血鬼●世界を股にかけた犯罪オンパレード●ニューヨークの大詐欺師●伝説の天才ハッカー●女性殺しの罪をその夫に着せた殺人者●J・F・ケネディ暗殺犯●死体をモデルにしたフェティシスト●二四人と結婚した「家畜置き場の青ひげ」●戦後日本で最も多くの殺人を犯した男同シリーズの「20世紀名言集大犯罪者篇【狂ノ巻】」「20世紀名言集大犯罪者篇【惨ノ巻】」「20世紀名言集大犯罪者篇【怒・哀ノ巻】も合わせてダウンロードをお願い致します。※本書籍は『20世紀名言集「大犯罪者篇」』(情報センター出版局刊)をもとに制作されました。

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