【最新刊】首都高速の謎

首都高速の謎

1冊

清水草一

471円(税込)

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    世界初の都市内高速道路として昭和37年に開通した首都高速。その成り立ちや路線拡張の内幕、民営化後の返済計画まで余すところなく網羅した、首都高のすべてがわかる一冊。

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    提供開始日
    2012/12/28
    出版社
    扶桑社
    ジャンル
    趣味・実用

    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2015/01/06Posted by ブクログ

      知り合いから頂いた本。頂いてすぐ読んだが、忙しくて書く暇がなく、数ヶ月経った正月休みに書いた。

      地下鉄の父の早川徳治ではないが、首都高にも山田正男というスターがいて、川床の利用などの設計ビジョン、建...

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    • 2014/03/02Posted by ブクログ

      もう少し客観的に書かれているとよかったのだが、
      著者の、個人的な考え方に寄る所も多く、
      本書での提案内容にどのくらいの効果があるのかが、
      不明。
      第三者的視点での指摘という意味では、
      非常に意味はある...

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    • 2012/08/20Posted by ブクログ

      読みやすさからあっという間に読めてしまった一冊。道路行政についてはそんなに興味がなかったけどこういうふうにまとめてもらえると首都高速がなぜあのような形になっているのかとか今後どうなるのかとかがよくわか...

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