いかにして問題をとくか

G.ポリア 著/柿内 賢信 訳

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1954年(昭和29年)に初版を刊行して以来、半世紀の時を超え読み継がれている不朽の名著。未知の問題と出会った時の解決方法を数学的論理プロセスで順を追って解説してゆく。数学の世界だけでなくビジネスシーンなど実社会で起きている課題の解決にも応用できる書としてその評価は時とともに高まっている。

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レビュー

レビューコメント(67件)
  • 2009/07/26

     ポリアの壺など、確率論や組み合わせ論など多くの面で多大なる業績を上げたG.ポリアの著書である。
    この本は、(数学の)問題を解こうとする人々を対象とした、(数学の)問題の解き方の方法論を記述したもので...

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    Posted by ブクログ
  • 2012/04/30

    まさに名著と呼ぶのがふさわしい本ですね。
    私が買ったものは2010/2/15 第11版第36刷でした。

    この本は、高校1年生位の数学の題材をもちいて、問題のときかたを解説している本です。
    それ...

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    Posted by ブクログ
  • 2012/03/09

    問題解決を大きく4つのフェーズに分類。

    1. 問題を理解すること
    2. 計画を立てること
    3. 計画を実行すること
    4. 振り返ってみること



    問題を整理・分解し、似たようなものを解いたことはな...

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    Posted by ブクログ
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