【最新刊】勇午 北九州・対馬編

勇午 北九州・対馬編 YUGO the Negotiator

漫画:赤名修 原作:真刈信二

660円(税込)

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企業恐喝!内部告発!!爆破テロ!!!巨大企業の内部スキャンダルに勇午(ゆうご)が挑む!事件の始まりは「豊臣秀吉」だった!!――巨大企業・大和製鉄に届いたテロリストからの脅迫状。要求は「大和製鉄の取締役72人の自殺」……。交渉成立のために自ら命をかける会長。緊張が走る大和製鉄の中で囁かれる「祟り」の言葉の意味は!?勇午の交渉が始まる――。相手は100年前の怨霊――!!豊臣秀吉の朝鮮出兵に隠された謎。勇午の交渉が歴史の真実に迫る!!

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ページ数
219ページ
提供開始日
2012/12/21
連載誌/レーベル
アフタヌーン
出版社
講談社
ジャンル
青年マンガ
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レビュー

  • 2020/06/24Posted by ブクログ

    タイトルに惹かれて買ってしまいました。
    対馬っ子の私には万松院や歴史資料館が登場するのが嬉しかったです。

  • 2020/06/24Posted by ブクログ

    雁字搦めに縛られていながら拷問相手にいつの間にか自分のペースで交渉に耳を傾けている図にしてしまう勇午の色っぽい事…濡れ髪も手伝って…別に本人は色気出してる訳じゃないんだが、絶体絶命をひっくり返す交渉術...

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  • 2020/06/24Posted by ブクログ

    下北半島編に続く北九州・対馬編。中東にパイプラインをもつ巨大製鉄会社のスキャンダルをめぐる交渉で、今回は、怨霊相手の交渉という出だしだった。秀吉に殺された対馬の武士の怨霊伝説を借りながら、巨大企業の創...

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