ボスとのキスは罪の味 【狂熱の恋人たち III】

ジェニファー・ルイス 翻訳:土屋恵

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「きみの瞳がこんなにきれいな緑色だったなんて」憧れのボス、RJにそうささやかれて、ブルックは舞いあがった。秘書として頑張ってきた5年間は無駄ではなかったのね。熱いキスを受け、彼女は天にものぼる心地になる。もしかしたら、彼の恋人になれるかしら……?いいえ、プレイボーイの彼が秘書と深い関係になどなるわけはない。あきらめかけたとき、別荘に一緒に行こうと誘われる。ボスとふたりきりの甘く危険な週末。どうするの?迷いながらも、やがてブルックはうなずいた。けれども彼女は、絶対にRJに言えない秘密を抱えていた。

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レビュー

レビューコメント
  • 五年間秘書として仕えたボスの母が夫の殺害容疑で逮捕され、会社も危機にさらされた。平静さを失ったボスをなだめたことで、二人は付き合いだしたが、彼。の母が逮捕されたきっかけを作ったのは彼女自身だった。中盤...

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