背徳の聖者たちシリーズ
12

神父の服を身にまとう桜庭那臣は、琉希弥と龍星の暗殺の仕事を管理している。桜庭は、女扱いして自分の唇を強引に奪おうとした鷹司貴誉彦を嫌っているが、彼は桜庭に執着して付きまとう。そんな折、新しい仕事の依頼に入ったが、少年達の失敗で、桜庭は鷹司に借りを作ってしまった。本部への口止めと引き換えに、何度も肉体を要求され淫らに散らされ、恋の手管に酔わされて…。※イラストは含まれていません

ジャンル
ボーイズラブ小説
出版社
ダリア文庫e
掲載誌/レーベル
ダリア文庫e
閉じる
開く
  • 6回使える70%OFFクーポン(上限・条件あり)

本作品には、一部過激な表現・描写が含まれていますので、ご購入はご自身の判断と責任において行ってください。