お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ (10)

著者:鈴木大輔 イラスト:閏月戈

638円(税込)
1%獲得

6pt(1%)内訳を見る

購入へ進む

カゴに追加

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    那須原さんの告白によるあれこれと、『アナとあっきー』の全国生中継での漫才デビューの顛末については、これはもう本を読んでもらうしかないとして。怒濤の夏休みが終わり、季節は秋。そう、学園祭の季節である。聖リリアナ学園きっての一大イベントなんだけど、どうやら今回、とある人物を中心に一波乱ありそうで……?

    続きを読む

    レビュー

    2.6
    3
    5
    0
    4
    0
    3
    2
    2
    1
    1
    0
    レビュー投稿
    • 2013/12/30Posted by ブクログ

      アナとの漫才はいつもの二人のやり取りみたいに思えたから、平常からリハしてるようなもんか(ぇ 私的には面白かったのでよし。そしてそのままアナのターン…と思いきや、このタイミングで表紙の新キャラ登場、そし...

      続きを読む
    • 2013/12/06Posted by ブクログ

      前巻のあとがきでアナスタシアの番だと予告されてたけど、蓋を開けてみたら前半だけでした。後半は新キャラを交えつつ、学園祭準備の話です

      まず、その前半について。前巻と連続して読んだせいもあるんだろうけど...

      続きを読む
    • 2013/09/26Posted by ブクログ

      よかったところ
       P.232の秋子の言葉。
      悪いところ
       構成。最初のコント部分は前巻に入れるべき。
       たたむ能力がないのに、風呂敷を広げたこと。
       インパクト重視としか思えないラスト。

      この作者の...

      続きを読む

    セーフモード