残酷の世界史

瑞穂れい子

550円(税込)

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    人間はなぜ、これほど“残虐非道”になれるのか…自由の名のもと、幼児をも公開処刑したフランス革命の志士・ロベスピエール。人間の皮膚を剥ぎ取り、加工して商品化していた、ナチス女子親衛隊の女監督。学校ではとても教えられない、血も凍る“戦慄の歴史”が明らかに!

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    レビュー

    • 2008/12/05Posted by ブクログ

      受験前の正月に、コンビニで買って、勉強するふりしてこっそり読みふけった記憶があります。
      グロ好きの私にはたまらない一冊でした。
      歴史の勉強にも(少しは)なると思いますよ。

    • 2006/05/17Posted by ブクログ

      世界史の裏に潜む残酷な行為を簡単にまとめた本です。数をこなすためなんだろうけど、一つの話がすごく短くて、読みやすいと言えば読みやすいんだけど、ちょっと寂しいです。もう少し突っ込んで欲しいかな〜って。 ...

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    • 2018/01/15Posted by ブクログ

      なんか色々凄かったなぁ…
      拷問、処刑、昔の医術…凄まじい…
      つか『モホーク族』って、ほんまにおったんや!?それに驚き!

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