狼の口 ヴォルフスムント 8巻

50%OFF完結

久慈光久

726円363円(税込)

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    ウーリ、シュヴァイツ、ウンターヴァルデン。森林三邦の戦いはいよいよ決戦の地「モルガルテン」へ…! 山と湖にはさまれた隘路(あいろ)にて、史実モルガルテンの戦いが描き起こされる。攻め寄せてくる騎士+歩兵のハプスブルク軍! 対するは武器と闘志と怒りに包まれた山岳の農民兵たち! 「敵に屈服を強いられて生きてきた昨日には、絶対に後戻りしない」。久慈光久が描く、空前絶後の中世叛乱活劇(メディーバル・リベリオン)、ついに単行本最終巻へ!

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    • ネタバレ
      2018/04/28Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2017/04/28Posted by ブクログ

      スイス独立を描いた作品。1巻から最終巻まで一気に読みました。最初にこの作品に触れたのは雑誌でォルフスムントに対して攻撃しているところからだったので、初期の絶望感があまりにも絶望過ぎて、そのためにより残...

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    • 2017/02/08Posted by ブクログ

      かの国がどれほどの血を流し、それが故に国民皆兵の国として誕生したか。
      ストレスとカタルシスの値がいずれも実に大きく、読むと大きく疲労する、というか心にダメージを負う。読む人を選ぶが傑作と言える全8巻。

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