彼岸島 最後の47日間 15巻

松本光司

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「逃げても逃げても奴は来る――」断崖絶壁の岩場から脱出した明(あきら)たち。だがすぐに見つかり面妖な邪鬼・椿(つばき)に追いかけられる。捕まれば“死”が待つ命懸けの逃走劇が始まった!!恐怖の邪鬼ごっこのはじまりはじまり。

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レビュー

レビューコメント
  • なんとか邪鬼を倒した明だけど、ボロボロで邪鬼の体液も浴びてるはずだから感染してるはずなのにもう既に感染してそう

  • 彼岸島 最後の47日間15巻。 ついに椿の飯場から脱出した明達は、死闘を繰り広げる。 外には出られないが、仲間たちと会話をすることができ、士気も上がった頃、加藤達の前に、金剛様が現れる。

  • あばら骨も何本もおれて這うことしかできなかった奴がまた元気に戦いだすもうこいつは人間じゃない主人公があいかわらず変な虫お化けと戦ってますな

  • 明はもちろんだけど、隊長好きすぎる。

  • ギロチンの刃を振り回すことで竜巻を作る男。もはやこれもうわけわかんねえな。