【最新刊】男と女の間には写真機がある

男と女の間には写真機がある

荒木経惟

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    荒木経惟の写真集・著書は、四百点を超える。そのなかで、一番多く、三十冊以上を手掛けたのが白夜書房の名編集者・末井昭である。その彼が、荒木経惟と最初にまとめた単行本が1978年刊の『男と女の間には写真機がある』だ。そこには、後に展開される荒木経惟の活動すべての芽があるといっても過言ではないだろう。荒木写真とアラーキーのファンすべてに贈る待望の一冊である。(電子書籍化に際して、荒木経惟と五木寛之氏、浅草駒太夫氏との対談、また小松方正氏vs荒木陽子の対談を省いています)

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    ページ数
    257ページ
    提供開始日
    2012/07/20
    ジャンル
    アート
    • 男と女の間には写真機がある 全 1 巻

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