明治緋色綺譚 6巻

リカチ

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自分を恨み傷つけようとする春時(はるとき)に疑問を抱く鈴(すず)。兄の過去に何があったのか?その答えを知ったとき、鈴は津軽(つがる)との別れを考えはじめる。兄の気持ちを知るため鈴は春時の心に触れようとする。だが、自分に近づいてくる鈴に対し春時の心は――!?そんな折、屋敷に見慣れぬ男が現れる。鈴に笑顔を見せるその男は、春時の知り合いだと言うが……。

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  • 明治緋色綺譚 全 13 冊

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レビュー

レビューコメント(14件)
  • 2018/11/17

    【あらすじ】
    自分を恨み傷つけようとする春時に疑問を抱く鈴。兄の過去に何があったのか? その答えを知ったとき、鈴は津軽との別れを考えはじめる。兄の気持ちを知るため鈴は春時の心に触れようとする。だが、自...

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    Posted by ブクログ
  • 2013/01/23

    鈴がただただ苦労人である。(苦笑)
    兄さんどんだけ鈴好きなんだ……そしてこの巻になって、新たな怪しい人物が(表紙の男の人)
    鈴の切ない津軽への想いだけがただピュアで、可愛い。。
    この話で全員ハッピーエ...

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    Posted by ブクログ
  • 2013/10/28

    佐之次の口から語られる春時の過去の断片。春時が歪んでしまうのは必然。それでも春時にとって鈴だけは特別だったんだと思う。もしかしたら鈴を遊郭に売ったのは逃がすためだったのかな…。

    Posted by ブクログ
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