【最新刊】修羅の刻 17巻

修羅の刻 陸奥圓明流外伝
18冊

川原正敏

453円(税込)
ポイント 4pt

通常ポイント:4pt

刻は昭和。不思議な運命によって巡りあった三人の若者。業はあれど、心に「修羅」を持たぬ現(うつつ)。「修羅」なれど、心臓に欠陥を抱える静流(しずる)。そして「修羅」と戦う事を求める、ケンシン・マエダ。陸奥の里で、束の間の幸せな時間を過ごす彼らの元に、一人の男が戻ってくる。再び激しく動き出す物語、その結末は――。

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ページ数
197ページ
提供開始日
2016/09/16
連載誌/レーベル
月刊少年マガジン
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レビュー

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  • ネタバレ
    2018/10/14Posted by ブクログ

    この内容にはネタバレが含まれています
  • 2016/05/03Posted by ブクログ

    昭和編後半。 九十九につながる物語の昭和編。種馬うっちゃんですが、なんとまあ言葉遊びで本音を韜晦させることか。その昼行灯から漏れ出た本音を受け止めて戦ったケンシン・マエダ。受け止めて愛した静流。 普...

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  • 2016/05/03Posted by ブクログ

    修羅の刻16巻。 今回の主人公は種馬のうっちゃんです。いつから昼行灯なのかと門のほうで思ってましたが、このころから行灯でした。 個人的には「昭和編」と耳にした時には、こいつは陸奥真幻と竜造寺徹心だろ...

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