ましろのおと 20巻

羅川真里茂

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STCの全国ツアーはいよいよ佳境へ突入。雪の故郷・青森市へ!舞が合流しフルメンバーとなったSTCだが、その前座として、雪の実父・神木流絃が登場。祖父・松五郎の「じょんがら」演奏を雪に見せつける。それに対し憤る雪は、どんな音を奏でるのか?一方、若菜は「日本有線大賞」発表という大きな転機を迎え、STCもメジャーデビューに向けて動き出す――!

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レビュー

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レビュー投稿
  • 2018/09/12Posted by ブクログ

    ユニット結成後、全国行脚の顛末を描かれる17~20巻。今回まとめて読んだ4冊が、たまたまツアーの始まりから終わりまでと重なっていて、ちょうど良かった。彼女との再会とか、兄との間のわだかまりとか、内容的...

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  • 2018/07/13Posted by ブクログ

    流絃のあと雪も松吾郎のじょんがらからの自分のじょんがら。で、春暁にたいする思いと流絃に対する怒りとでできた新曲。どんなんだ。若菜ちゃんの2ndとCD発売ぶつけられてきたし。梅子は意地が悪いなぁぁ。

  • 2018/04/24Posted by ブクログ

    全く個人的な見解だが、雪が自分の感情を曲にした、してしまった下りで、amazarashiアレンジして三味線で弾いて欲しい、と思ってしまった。

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