【最新刊】枕草子 -まんがで読破-

枕草子 -まんがで読破-

1冊

原作:清少納言 企画・漫画:バラエティ・アートワークス

550円(税込)

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    感情豊かな看板女房の夢と現実の日々…。中宮定子の女房として、かねてより憧れていた宮仕えをすることになった清少納言。宮中で起こる華やかな日常や優雅な自然の美に触れ、充実した毎日を過ごしていた。しかし、激しい政権争いに翻弄される時代にのまれ、彼女の前には厳しい現実がつきつけられる…。『徒然草』、『方丈記』と並ぶ、日本三大随筆のひとつを漫画化。

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    ページ数
    192ページ
    提供開始日
    2011/07/29
    連載誌/レーベル
    まんがで読破
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    • 2018/09/20匿名
      古典が嫌いなら、まずは漫画で!

      大人になって日本語を学び直すために枕草子(原文)を読もうとしたが、そもそもどんなストリートだったっけ?という思いから購入しました。
      清少納言が伝えたかったことはこの漫画では伝えられない、程遠いというの...

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    • 2018/07/28Posted by ブクログ

      まんがで読破を読破するシリーズ。
      日本三大随筆の枕草子は国語の授業の古典の導入の定番なので、知ってはいるけど、「春はあけぼの」の冒頭ぐらいしかよく知らないなと再認識。
      中宮定子との宮仕えの様子が描かれ...

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    • ネタバレ
      2016/01/01Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
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