僕等がいた 12巻

小畑友紀

462円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

母が自ら命を絶ち、ほどなく矢野は消息を絶った。それから数年、出版社で働きながら、七美は矢野を忘れられずにいた。そんな彼女を見守ってきた竹内がついにプロポーズを決意。だが、七美の同期で矢野を知る千見寺が、仕事を通じて手にした名刺に矢野の名前である「元晴」の文字を見つけて…!?

続きを読む
  • 僕等がいた 全 16 巻

    未購入の巻をまとめて購入

    僕等がいた 全 16 巻

    7,392円(税込)
    73pt獲得

レビュー

4.1
12
5
6
4
2
3
4
2
0
1
0
レビュー投稿
  • 2017/07/09Posted by ブクログ

    矢野!なぜ山本さんと…。そして山本さんの矢野への執着がもはや怖い。受け入れてくれたってなに。全然1ミリも共感できない。最後の矢野の夢つらかった。後夜祭で七美を探してるところ。七美の住所聞いたところも辛...

    続きを読む
  • 2012/06/30Posted by ブクログ

    ★作品紹介★
    が自ら命を絶ち、ほどなく矢野は消息を絶った。それから数年、出版社で働きながら、七美は矢野を忘れられずにいた。そんな彼女を見守ってきた竹内がついにプロポーズを決意。だが、七美の同期で矢野を...

    続きを読む
  • 2010/09/21Posted by ブクログ

    とうとう矢野も壊れてしまう。

    東京から札幌。そして、また東京。

    山本はあくまでも矢野を求める。
    コンプレックスがゆえに愛されたいのだろうか。

開く

セーフモード