【最新刊】三国志 (10) 呂布の死

三国志

10冊

作画:河承男 原作:北方謙三 脚本:梶川良

817円(税込)
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曹操は呂布との最後の決戦に挑む。先鋒は、下ヒ城を追われ曹操を頼り、客将となっていた劉備一党。後詰めに二十万の大軍を率いる曹操。絶体絶命の呂布。赤兎馬と配下の黒武者隊は呂布が盾となり戦線を離脱する。遂に広原の怪物・呂布も囚われの身となる。曹操は問う。お前の闘い、殺戮には大儀があるのか。志があるのか。呂布は不敵に笑う。「俺が不思議だろ。心ひとつ動かさず人を殺める俺が…」

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ページ数
263ページ
提供開始日
2014/04/11
出版社
竹書房
ジャンル
青年マンガ
  • 三国志 全 10 巻

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    三国志 全 10 巻

    7,540円(税込)
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レビュー投稿
  • 2019/01/02匿名
    同じ顔がいくつも

    巻が進んで登場人物が増えてくると同じ顔が違う名前で出てくるケースが多い。三国志を余程知ってる読者でなければ区別がつかないと思うな。

  • 2012/04/20Posted by ブクログ

    孫堅、というか、呉がやっぱり好きです  
    田舎くさいのにしたたかなところとか  
    やっぱ曹操・劉備・孫堅の三者がそろう黄巾の乱・董卓討伐あたりはいいなあ  

    「三国志漫画」としては、面白いと思う  ...

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  • 2012/04/19Posted by ブクログ

    北方三国の漫画化!!  

    最初の戦闘シーンは、小説で読んでとても印象に残っているシーンです  
    そのせいなのかどうなのか  
    劉備が敵を足蹴にして剣を引き抜くシーン、もっと強調してもよかったんじゃな...

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