四角いジャングル 4巻

原作:梶原一騎 作画:中城健 監修:高森敦子

330円(税込)
1%獲得

3pt(1%)内訳を見る

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナス付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

クーポン利用で【50%OFF】 165(税込)で購入できる! 6回利用可能

初回ログインでもらえる50%OFFクーポン

獲得

黒崎道場で練習に励むベニー・ユキーデ。ベニーの次なる相手は新格闘術へ転向した藤原敏男に代わってライト級王者の座に就いた玉城良光。しかし玉城の負傷により、対戦相手は急遽ライト級4位の大貫に変更に。ローキックを得意とする大貫に苦戦していたかに見えたベニーだったが、後ろ飛び廻し蹴り一閃で形勢を逆転、その後はベトナム・ホイップと呼ばれる投げ技で大貫を完全に破壊。反則負けとなるもベニーの強さが改めて知れ渡ることとなった。ベニーが日本キック界を席巻する一方でマーシャル・アーツ重量級の王者たちを次々と撃破していた男がいた――アントニオ猪木その人である。猪木が語るベニーの“穴”とは…。

続きを読む
  • 四角いジャングル 全 12 冊

    未購入の巻をまとめて購入

    四角いジャングル 全 12 冊

    3,960円(税込)
    39pt獲得

レビュー

レビューコメント
  • 久々の再読。主人公がここまで存在が薄くなるのも珍しいw。ていうかそもそも赤星くんは主人公ではなかったのか?それにしても猪木×ウイリー戦を引っ張り過ぎ。まぁでもそれこそが梶原先生の真骨頂でもあるがw。

セーフモード