名探偵夢水清志郎事件ノート (11) 人形は笑わない

原作:はやみねかおる まんが:えぬえけい

462円(税込)

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G県の小さな村・鞠音(まりね)村の伝説を取材することになった教授。夜ふけに「歩く人形」が目撃されるこの村では、明治の天才人形師・栗須寧人(くりす・ねいと)が作った「人形の塔」から会社社長が転落死し、寧人の孫・豪人(ごうと)が人形に斬られるようにして死んでいた。いっぽう文芸部では、部費獲得のためレーチが映画製作を提案。一同、教授の取材に同行して、鞠音村で本格ミステリ映画がクランクイン!夜の撮影で、ついに「歩く人形」に遭遇して――!?

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レビュー

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レビュー投稿
  • 2011/11/07Posted by ブクログ

    相変わらずえぬえ先生の漫画は、原作を何回も読んでいても飽きない見せ方をしてくれるので面白いです。
    漫画版の教授には賛否両論ありますが、私は好きです。外見はかなり違いますが、芯は変わらないんじゃないかな...

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  • 2011/11/22Posted by ブクログ

    久々の新刊。ついに三つ子も中学三年生に。……いつの間にか年齢追い越してた。

    新しい登場人物も増えてにぎやかに。今後が気になる。

  • 2012/01/29Posted by ブクログ

    発売してから長らく経ってしまってますが購入・読了しました。

    今巻はかなり展開が早く上下巻構成にしてもよかったような気もしますが、一気に謎解きまで読める方がすっきりとはするのでよかったのかなと思います...

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