【最新刊】麻雀飛龍伝説 天牌 102巻

麻雀飛龍伝説 天牌

102冊

作:来賀友志 画:嶺岸信明

660円(税込)

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    熾烈の第四次赤坂「天狗」決戦、初日。第2回戦が終了するも、1回戦との逆着順となり、4者とも限りなく平たい状態となった。 しばしの休憩をはさみ、初日最終戦となる第3回戦へ。起親は津神、南家に鳴海・西家に三國、そして2回戦に引き続き、ラス親は菊多。 津神の第一打・ダブ東が表するように、全員が全霊を牌に賭した、珠玉の激闘牌が開幕する!! 燦然と輝く麻雀劇画の金字塔。その勢いは弛む事なく、ここから更に加速する!! 至高の麻雀伝説「天牌102巻」お見逃しなく!!

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    ページ数
    210ページ
    提供開始日
    2019/12/19
    連載誌/レーベル
    ニチブンコミックス
    • 麻雀飛龍伝説 天牌 全 102 巻

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      麻雀飛龍伝説 天牌 全 102 巻

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    • 2015/11/01Posted by ブクログ

      ~80巻
      自摸が良すぎて技術的な参考にはならない。
      麻雀で食べていく人間模様は良く出来ている。
      ただ、主人公の強さや魅力がまだ感じられない。

    • 2013/01/29Posted by ブクログ

      天牌(7)

      牌は生きモンだ
      流れのある色に合わせてやるってのが麻雀の基本原則だ。

      run、つまり走るってこと
      「流れ」論者でね。世界中のどんなギャンブルにも流れは存在すると思ってる。

    • 2012/09/06Posted by ブクログ

      京都で瞬の強さが炸裂して、山田の目つきが危なすぎる中、影村がいよいよ動き出す気配。でも、まだこの京都のメンツでは闘牌の重みがこれまでの名勝負に比べて軽い気がします。

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