【最新刊】麻雀飛龍伝説 天牌 100巻

麻雀飛龍伝説 天牌

100冊

作:来賀友志 画:嶺岸信明

594円(税込)
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    第四次赤坂「天狗」決戦。新満の願いに集いし、最強の博徒8人。 初戦を囲むのは、三國・菊多・鳴海・津神。それぞれの矜持が相打つ一大決戦は、互いに一歩も譲らぬ、至極の烈戦を繰り広げる!! 麻雀に生きる男達が、己の魂を牌に込め、己の生き様を卓上に放ち続けてきた、至上最高峰の闘牌伝「天牌」。 麻雀劇画の金字塔として、その輝きを放ち続けて20年。今此処に、前人未到の100巻達成!!!! 伝説を刻む一冊、お見逃しなく――!!

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    ページ数
    232ページ
    提供開始日
    2019/08/19
    連載誌/レーベル
    ニチブンコミックス
    • 麻雀飛龍伝説 天牌 全 100 巻

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      麻雀飛龍伝説 天牌 全 100 巻

      57,300円(税込)
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    • 2015/11/01Posted by ブクログ

      ~80巻
      自摸が良すぎて技術的な参考にはならない。
      麻雀で食べていく人間模様は良く出来ている。
      ただ、主人公の強さや魅力がまだ感じられない。

    • 2013/01/29Posted by ブクログ

      天牌(7)

      牌は生きモンだ
      流れのある色に合わせてやるってのが麻雀の基本原則だ。

      run、つまり走るってこと
      「流れ」論者でね。世界中のどんなギャンブルにも流れは存在すると思ってる。

    • 2012/09/06Posted by ブクログ

      京都で瞬の強さが炸裂して、山田の目つきが危なすぎる中、影村がいよいよ動き出す気配。でも、まだこの京都のメンツでは闘牌の重みがこれまでの名勝負に比べて軽い気がします。

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