【最新刊】ゴルゴ13 195巻

1968年より「ビッグコミック」にて連載。発行部数2億部突破。劇画家さいとう・たかをが、国籍・年齢・本名すべてが不明の超A級スナイパー「ゴルゴ13」ことデューク東郷の活躍を描く。

ゴルゴ13

195冊

さいとう・たかを

693円(税込)
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ロングセラーであり、ベストセラーでもある超人気劇画、最新刊195巻!! 第三者を介する生殖医療の法制化を推進する青年医師が、自らが精子提供で誕生したことを知る。その精子の提供者が法制化に反対する医師だと疑い、ゴルゴにとある依頼をするのだが… 表題作『父という男』ほか『ペルシャ湾危機 大統領選異聞』『STOCK』全3編収録! 【ペルシャ湾危機 大統領選異聞】 アメリカ大統領選の最中、イスラエルがイランの核施設空爆を決定した。もし爆撃が実行された場合、現大統領の再選は絶望的となる。同じ頃、ゴルゴがイランの刑務所に収監されていたのだが…? 【父という男】 第三者を介する生殖医療の法制化を推進する青年医師が、自らも精子提供で誕生した事実を知った。その精子の提供者が法制化に反対する医師だと疑いを持った医師はゴルゴにとある依頼をする。その依頼とは……? 【STOCK】 イタリア。フィレンツェに余命いくばくもない元銃床職人の老人がいた。その老人にゴルゴは仕事を依頼する。ゴルゴのプロ意識に共感した老人は人生最後の挑むのだが…

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ページ数
257ページ
提供開始日
2019/12/05
連載誌/レーベル
ビッグコミック
出版社
小学館
ジャンル
青年マンガ
  • ゴルゴ13 全 195 巻

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    ゴルゴ13 全 195 巻

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レビュー

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レビュー投稿
  • 2019/01/12Posted by ブクログ

      ゴルゴ13 (84) (SPコミックス)

    TV番組で、貴重な自然や生物の番組をよく見ます。

    ガラパゴス諸島生息していた ガラパゴスゾウガメ。
    ピンタ島のピンタ・ゾウガメ、最後の1匹の名は 「...

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  • 2018/10/20Posted by ブクログ

    「白夜は愛のうめき」に「雨のサントロペ、恋のサントロペ」な2巻
    翔鶴と蒼龍の字が間違っているのはなぜなのだろう(艦これの知識なみかん)
    1巻と比べても格段に無表情になってきているゴルゴさんだが
    性病対...

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  • 2018/10/20Posted by ブクログ

    『ゴルゴ13』は流れ者が事件に関わる時代劇のしくみであるようで
    そうでないところも沢山あり
    そこが独自のものを作っている
    組織でなく個人に依頼して事件を解決する
    「ミステリ」の探偵と「時代劇」の流れ者...

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