墨攻 2巻

森秀樹 原作:酒見賢一 シナリオ協力:久保田千太郎

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城内に火を放たれた梁城の邑民たちは、それでも壁を守ることに専念していた。趙軍の巷淹中将軍は邑民たちを城壁を釘付けにしておきつつ、大凧に乗せて革離暗殺のための兵士を送り込んだ。

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レビュー

レビューコメント(3件)
  • 2013/05/01

    中国にある一つの国の中の一つの城。小さな世界と流されてしまう場所に、こんなにも多くのドラマが。戦で死ぬのは、そこに住む全ての人々だということ。この視点は重要。絶対に目を背けてはいけない。

    Posted by ブクログ
  • 2012/10/12

    p.150
    革離
    「戦の勝ち負けは死者の数で決まる!今が勝負時なのだ!!」
    シュミレーションゲームが好きで、
    三国志や信長の野望をよくやりました。
    大戦略はあまりやらなかったけど
    今はhex-empi...

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    Posted by ブクログ
  • 2010/05/04

    穴攻になる。
    これは映画でもあったな。袁羽という顔が馬のように前に伸びている男のキャラがいい。こういうのは映画ではなかった。そのいじめを小さい時に革離がしていたというオチもなかなかにうまい。
    2作にし...

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    Posted by ブクログ
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