【最新刊】古典インドの言語哲学 (2) 文について

古典インドの言語哲学

バルトリハリ 訳注:赤松 明彦

1,540円(税込)

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    サンスクリット文法学中興の祖、バルトリハリが著した本書によって、古典文法学のとだえかけた伝統はみごとによみがえった。インド哲学の理解に欠かすことのできない古典の翻訳が完成。第2巻は、「文についての巻」全25章。

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    ページ数
    296ページ
    提供開始日
    2013/05/10
    連載誌/レーベル
    東洋文庫
    出版社
    平凡社
    ジャンル
    学術・学芸
    • 古典インドの言語哲学 全 2 巻

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