古典インドの言語哲学 (1) ブラフマンとことば

古典インドの言語哲学

バルトリハリ 訳注:赤松 明彦

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    サンスクリット文法学の不朽の古典の翻訳。「文は全体であり、世界であり、ブラフマン(真理)である」。文と単語、言葉と現象の有機的な関係に踏みこみ、言葉のもつ根源的な力にせまる。第1巻は、「ブラフマンの巻」全25章。

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    ページ数
    310ページ
    提供開始日
    2013/05/10
    連載誌/レーベル
    東洋文庫
    出版社
    平凡社
    ジャンル
    学術・学芸
    • 古典インドの言語哲学 全 2 巻

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