伊予の山河

四国松山から宇和島へと辿る旅は、畦地梅太郎が故郷・愛媛の風土と人と風物を改めて発見する旅だった。温かい目で故郷の山河を見、詩情溢れる絵で描いた、『山の眼玉』『山の出べそ』に続く異色の画文集。

ジャンル
文芸
出版社
平凡社
掲載誌/レーベル
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